
DUMP : 
config.cfg に
DUMP 1
と書くと、現在の全設定が "dump.dat" というファイルにダンプされる。
ファイル名常に "dump.dat"

RECOVER :
config.cfg に
RECOVER 1
と書くと、
DUMP_FILE "dump-BL11S2-128-129.dat"
で指定されたファイル名のファイルから設定内容を読んで設定する。

従って、TechnoAP 製のプログラム等で設定済みの DSP に対して
一度 DUMP を行うと、以降 qTAPDa で RECOVER することで設定できるようになる。

